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JPAは、印刷関連企業の新入社員から経営者まで幅広い対象者に向け、また国内外の印刷組合や海外の印刷専門教育機関への研修を数多く開催してきました。当校の研修はリピーター率が高く、その理由は、印刷関連企業に特化した専門的なプログラムであることにあります。実際に入稿データの作成から印刷実機演習までの全工程を一貫して理論と実践で学べるため、各工程の部分的な理解ではなく、総合的に理解を深めることができます。
短期で学べるプログラムだからこそ、貴社のOJT(職場内研修)と業界特化のOff-JT(職場外研修)を組み合わせることで、より即戦力となる人財育成が可能となります。貴社の人財育成戦略に合わせた、基本プログラムとカスタマイズプログラムをご用意しております。お気軽に研修担当までご相談ください。
 
新入社員/中途採用社員研修
新入社員・中途採用社員を対象とした
印刷業界特化型研修プログラムです。

中堅社員/管理職者研修
会社における中核を担う中堅社員と
管理職者向けに特化した研修プログラムです。

 
新入社員/中途採用社員研修
~印刷の全工程を総合的に学ぶ~

印刷実機を活用した印刷媒体演習では、実践的かつ専門的に学びを深めます。※人材育成に関しての研修は、厚生労働省・人材開発支援助成金を活用することができます。詳細についてはお問合せください。

長期コース 18日間、13日間コース

印刷業界知識や印刷工程を学びながら、社会人基礎力に重要なビジネスマナーと協調性までじっくり身につけるコースになります。

 
短期コース 5日間、3日間、2日間コース

印刷知識と工程を、集中的に短期間で学べるコースです。

 
 
 
 
中堅社員/管理職者研修
~自社の現状を分析、問題解決策を見出す~
自社の製造工程を客観的に分析し、印刷技術だけでなく、経営戦略を意識した製造管理を学べます。そのうえで、中堅写真・管理職として求められる、現場の改革(Cost削減、多能工化、1SS、高品質管理、付加価値の創出)に伴う製造の省力化(見える化、数値化、標準化、自動化)について思考します。
 

印刷技術者向けコース

共通講義である印刷工程演習を通して、自社の問題解決と技術革新を遂行するための思考技術(技術戦略)について学びます。その上で、製造現場の改革者として必須である、①製造の省力化 ②品質管理法の理解と共有  ③高付加価値の創出 を重点的に掘り下げて思考します。

印刷技術者向けコース詳細へ

 

管理職者向けコース

共通講義である印刷の工程を演習を通して、製造現場の環境管理で必要とされる合理化技術(ミニマムスタンダード)を思考し、生産効率の最大化を図ります。その上で、技術スキルとして、①見える化  ②数値化(基準化) ③標準化  ④自動化 を重点的に、顧客評価(視覚評価)と製造現場評価(技術評価)をリンクさせて思考させる管理法について学びます。

【キャンセルポリシー】

新型コロナウイルスの感染に伴う研修中止の場合(緊急事態宣言の発令など)は、
全額返金の対応をさせていただきます。同様に、開催の延期についても柔軟に対応いたします。